パチスロ新台 ニューギン

パチスロ ダンガンロンパ(ニューギン)

タイアップ元はスパイク・チュンソフト開発・発売の同名「ハイスピード推理アクション」ゲーム

 

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本体定価43万9000円。販売予定台数2000台。型式名「ダンガンロンパ~希望の学園と絶望の高校生NW~」。

 

導入日

2018年7月1日(最速)

 

機種スペック

 

パチスロ ダンガンロンパ        ニューギン
BB・RB‐ARTタイプ
図柄「PVボーナス1」:赤7
「PVボーナス2」:青7
「チャレンジボーナス」:赤7・赤7・BAR
「モノクマチャレンジ」:青7・青7・BAR
確率設定「PV
ボーナス1」
確率
「PV
ボーナス2」
確率
「モノクマ
チャレンジ」
確率
「チャレンジ
ボーナス」
確率
ボーナス
合成確率
出玉率
1/897.81/464.81/897.81/528.51/159.597.7%
1/422.81/154.298.9%
1/394.81/150.3100.9%
1/339.61/141.6103.6%
1/303.41/134.9105.8%
1/293.91/132.9106.3%
大当たり確率・リーチ演出のポイント

●タイアップコンテンツの「ダンガンロンパ」シリーズはスパイク・チュンソフト開発・発売の「ハイスピード推理アクション」ゲーム。2010年に第1作目が発売され、シリーズ累計で250万本を出荷している人気作。
本機ではボーナス合算159.5分の1(設定①)~132.9分の1(設定⑥)と遊びやすい確率のボーナスとARTがループする。
●BB・RB‐ARTタイプ。ボーナスの獲得枚数は、「赤7」揃いの「PVボーナス1」が最大209枚、「青7」揃いの「PVボーナス2」が最大159枚、「チャレンジボーナス」が24枚、「モノクマチャレンジ」が30枚となっている。
●ART「学級裁判」は1ゲームあたりの純増枚数約1.0枚。15または20ゲーム継続の前半「エピソードパート」と、平均24ゲームの後半「議論パート」で構成されたセット上乗せ・自力継続タイプ。ART継続率は約50%、約70%、約90%となっており、選択率はそれぞれ同率となっている。
「議論パート」中波、「矛盾証言者」の証言中に「ベル」を引けば論破のチャンス。「矛盾証言者」を論破できればARTが継続し、それ以外を論破すれば最終ジャッジの勝率が上昇する。継続時は評価ランクが発表され、ランクに応じてセット上乗せや特化ゾーンなどの報酬を獲得できる。
上乗せ特化ゾーンとなる「モノクマッシュ」では演出成功のたびに1セットを上乗せ。最大10ゲームの「MTB(マシンガントークバトル)」は突入すればセット継続となり、上乗せもチャンス。また、エンディング到達時は規定ゲーム数まで継続する「ダンガンロンパタイム」に突入する。
●ART突入契機は「PVボーナス1」時の「BAR」揃い、「PVボーナス2」は一部のみARTを抽選。「チャレンジボーナス」では最終ゲームでART当選をジャッジし、ART中の当選は「矛盾証言者」撃破のチャンスとなる「FEVERTIME」に変化。「モノクマチャレンジ」中は「BAR」揃いでARTに突入し、ART中の当選はセットストックの大チャンスとなっている。

 

[2018年6月19日・日刊遊技情報]

 

関連リンク

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