パチスロ新台 京楽

ぱちスロ テラフォーマーズ(京楽)

タイアップコンテンツは『週刊ヤングジャンプ』で連載中のマンガ「テラフォーマーズ」

敵役のゴキブリ型テラフォーマーを模した巨大な「Gボタン」を搭載した専用筐体を使用。

 

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本体定価44万8000円。販売予定台数1万台。型式名「パチスロテラフォーマーズQ」。

 

導入日

2016年6月20日

 

機種スペック

ぱちスロ テラフォーマーズ        京楽
RB‐ARTタイプ
図柄RB:「青BAR」/「黄BAR」/「赤BAR」
プレミアムフリーズ「ミッシェル極限RUSH」:「黒7」
確率設定ボーナスART 初当り確率出玉率
1/149.61/443.297.9%
1/144.71/425.199.0%
1/138.31/407.2100.3%
1/132.41/363.9104.1%
1/124.81/328.4107.8%
1/119.41/294.4112.0%

 

大当たり確率・リーチ演出のポイント

●タイアップコンテンツであるテラフォーマーズは原作・貴家悠、作画・橘賢一によるマンガ。『週刊ヤングジャンプ』にて連載中で2014年にアニメ1期が放映。本年4月より2期「テラフォーマーズリベンジ」が放映中。さらに実写映画版も公開中となっている。映画版には京楽も制作委員会に名を連ねる。敵役のゴキブリ型テラフォーマーを模した巨大な「Gボタン」を搭載した専用筐体を使用。

 

●RB‐ARTタイプ。ボーナスの獲得枚数は約33枚。天井はゲーム数、ボーナス回数、チャンスリプレイ回数のいずれかの規定数到達でART確定。

 

●ART「MARS RUSH」の1ゲームあたりの純増枚数は約1.6枚(ボーナス込約1.9枚)、1セット40ゲームのセット数継続タイプ。初回突入時に継続率を決定する。ART中は毎ゲーム継続抽選を行い、バトル勝利で継続。平均継続率約80%、最高継続率約97%。ART中のボーナスは「テラフォーマーチャンス殲滅」となり、「殲滅成功」でセットストックを行う。「殲滅成功」の約3分の1でセットストック特化ゾーン「最終決戦」に突入。1セット10ゲームの前半「極限人為変態バトル」で継続ゲーム数を決定し、「最終決戦」では毎ゲーム約3分の1でセット数のストックを行う。「最終決戦」中のボーナスは「燈極限」となり、特化ゾーンのゲーム数上乗せ抽選を行う。「黒7」揃いからはロングフリーズを経由して次回ボーナス成立までの無限ART「ミッシェル極限RUSH」に突入。同ART中はボーナスが「燈極限」となり、「最終決戦」に突入。

 

●通常時は超高確「アドルフステージ(赤)」、高確「アドルフステージ(青)」、高確示唆「テラフォーマーステージ」、「通常ステージ」の4種類で構成。ボーナス当選時はART突入のチャンスとなる「テラフォーマーチャンス」に突入。ボーナス突入時のステージによってART当選確率が異なる。「エピソードボーナス」当選時はART突入が確定する。

 

[2016年5月31日・日刊遊技情報]

 

関連リンク

「ぱちスロ テラフォーマーズ」機種サイト

 

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(c)貴家悠・橘賢一/集英社・Project TERRAFORMARS (c)貴家悠・橘賢一/集英社・Project TERRAFORMARS R
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