パチスロ新台 七匠

PACHISLOT NINJA GAIDEN(七匠)

タイアップコンテンツ「NINJA GAIDEN」はテクモ発売の3Dアクションゲームシリーズ

専用筐体「SHINE EDGE(シャインエッジ)」を使用。

ninja

本体定価43万8000円。型式名「パチスロニンジャガイデンN」。七匠による業界参入第2弾機種。総販売元はフィールズ。タイアップコンテンツ「NINJA GAIDEN」はテクモ発売の3Dアクションゲームシリーズ。

導入日

2016年2月8日

機種スペック

PACHISLOT NINJA GAIDEN
七匠
ATタイプ
図柄ART「超忍道」:赤7
「NINJA BONUS」:BAR
「GIANT CRUSH」:青7
AT継続確定:Σ(シグマ)
確率設定AT初当り
確率
出玉率
1/475.397.4%
1/456.798.8%
1/437.799.8%
1/393.1103.8%
1/342.6107.8%
1/317.4111.2%
大当たり確率・リーチ演出のポイント

●専用筐体「SHINE EDGE(シャインエッジ)」を使用。メインの演出が発生する20.6インチの上部液晶と、滞在状態を示唆する15.8インチの下部液晶の、業界最大級となるデュアル液晶を搭載する。

●1ゲームあたりの純増枚数3.0枚のATタイプ。天井は999ゲーム。ゲーム性と演出は「新鬼武者」をベンチマークして開発された。

●AT「超忍道」は、1セット30ゲームのゲーム数上乗せ・継続率タイプ。基本継続率が50%以上の「超速継続型AT」。AT中の演出は15話構成となっており、15話クリアで特典として上乗せ特化ゾーン「GIANT CRUSH」に突入できる。液晶画面には、あらゆる場面で継続示唆演出が出現し、継続期待度を推測できる。ATゲーム数が0になれば継続バトルに突入。AT中の「Σ(シグマ)」揃いで継続が確定する。
通常ステージからATへは、自力高確「冥府魔道ゾーン」、または前兆ステージからの直当り演出「幻神決戦」のいずれかを経由。AT期待度は、「冥府魔道ゾーン」30%以上、「幻神決戦」50%以上。前兆ステージは「焦炎落城MODE」と「刀剣の墓標」の2種類。

●平均上乗せ3桁以上の上乗せ特化ゾーンは、「女(くのいち)乱舞」、「NINJA BONUS」、「GIANT CRUSH」の3種類。
「女乱舞」は、毎ゲーム上乗せ、4ゲーム1セット、継続率管理タイプ、平均上乗せ約110ゲームで、キャラクターに応じ3種類の告知タイプが用意されている。
「NINJA BONUS」は、7枚「ベル」12回入賞で終了、平均上乗せ約150ゲーム。
「GIANT CRUSH」は、50ゲーム上乗せが0ゲーム連し、平均上乗せ約150ゲーム。フリーズからの突入で100ゲーム上乗せの0ゲーム連となる。

[2016年1月20日・日刊遊技情報]

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