パチスロ新台 北電子

パチスロ デッドマン・ワンダーランド(北電子)

原作のマンガ『デッドマン・ワンダーランド』は2007年から2013年まで『月刊少年エース』誌上に連載

作者は、マンガ版『交響詩篇エウレカセブン』を描いた片岡人生、近藤一馬の2人。2011年にはmanglobe制作のアニメ版が放映されている。

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本体定価43万8000円。型式名「デッドマン・ワンダーランドKC」。

導入日

2015年10月19日

機種スペック

パチスロ デッドマン・ワンダーランド          北電子
BB・RB‐ARTタイプ
図柄BB:赤7/紫7
RB:赤7・赤7・紫7/紫7・紫7・赤7
ART「G‐RUSH」:白7(BB中)
確率設定BB
確率
RB
確率
ボーナス
合成確率
ART
確率
ボーナス
+ART
合成確率
出玉率
1/364.11/728.21/242.71/451.91/157.997.8%
1/360.11/697.21/237.41/408.91/150.298.9%
1/356.21/668.71/232.41/397.81/146.7100.8%
1/352.31/642.51/227.61/312.61/131.7103.9%
1/348.61/618.31/222.91/242.31/116.1108.5%
1/344.91/595.81/218.51/212.81/107.8110.9%
大当たり確率・リーチ演出のポイント

●原作のマンガ『デッドマン・ワンダーランド』は2007年から2013年まで『月刊少年エース』誌上に連載。作者は、マンガ版『交響詩篇エウレカセブン』を描いた片岡人生、近藤一馬の2人。2011年にはmanglobe制作のアニメ版が放映されている。ジャンルは「監獄サバイバルアクション」。

●BB・RB‐ARTタイプ。天井はボーナス間1155ゲームでART5セットをストック。有効ライン数は中段の1ライン。BBの獲得枚数は約150枚。RBは8ゲームで終了。

●ART「G‐RUSH」は、1ゲームあたりの純増枚数約1.6枚、1セット40ゲームのゲーム数・セット数上乗せ型。ARTへの突入契機は、解除期待度約40%の自力解除CZ「ドッグレースショウ」、BB中の「白7(シロ)」揃い、1セット終了時に移行する5ゲーム間全役抽選の引き戻しCZ「首錠カウントダウン」の3ルート。「押し順ベル」以外の全役で継続抽選が行われる。

「G‐RUSH」中の継続当選でART「G‐RUSH CROW」に昇格。次セットの継続が確定するとともに上乗せ特化ゾーンの抽選が行われ、獲得したゲーム数は次セットの初期ゲーム数に上乗せ。

ゲーム数上乗せゾーン「G‐RUSHOWL」では、ARTゲーム数の減算が停止し「押し順ベル」4回成立まで継続。終了後には「G‐RUSHCROW」に移行する。

セット数上乗せゾーン「レチッドエッグゾーン」ではARTゲーム数の減算が停止し、10ゲーム間「白7」が揃うたびにセット数を上乗せ。

●通常ステージは、前兆「夜景ステージ」、高確「管制室ステージ」と、「通路ステージ」、「中庭ステージ」。

[2015年10月15日・日刊遊技情報]

関連リンク

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