パチスロ新台 ユニバーサルブロス

SLOTシャドウハーツⅡ‐運命の道標‐(ユニバーサルブロス)

タイアップコンテンツはアルゼ制作のロールプレイングゲーム「シャドウハーツⅡ」

同じコンテンツで2008年にミズホ製パチスロ「シャドウハーツⅡ」が登場しており、本機はその後継機にあたる。

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本体定価43万8000円。

導入日

2015年8月24日

機種スペック

SLOTシャドウハーツⅡ‐運命の道標‐    ユニバーサルブロス
BB‐ARTタイプ
図柄「天凱凰BONUS」:「天凱凰」
「幻影BONUS」(一部「再生の刻」):「幻影」
確率設定天凱凰
BONUS
同色BB異色BB
非公表

 

確率設定ボーナス
合成確率
ART
初当り確率
ボーナス
+ART
合成確率
出玉率
非公表1/142.1非公表
1/137.1
1/138.1
1/126.1
1/129.0
1/108.9
大当たり確率・リーチ演出のポイント

●タイアップコンテンツは、2004年に発売されたアルゼ制作のプレイステーション2用ロールプレイングゲーム「シャドウハーツⅡ」。同じコンテンツで2008年にミズホ製パチスロ「シャドウハーツⅡ」が登場し
ており、本機はその後継機にあたる。

●BB‐ARTタイプ。本リールとは別に液晶リールが表示され、プレミアムBB「天凱凰BONUS」をはじめとするボーナスではメインリールの目押しも使用する。

●BB「幻影BONUS」は、144枚を超える払い出しで終了、獲得枚数102枚。液晶リールでボーナス図柄を揃えると、一部でメインリールの図柄を告知。「再生の刻」になればART「幻影RUSH」が確定。フリーズを経る「天凱凰BONUS」では最高ループ率でのARTが確定。「幻影BONUS」中には前作にも搭載された新感覚の技術介入「ジャッジメントリング」が発生。液晶上の針をタイミングを合わせてストップボタンにより止め、「ヒットエリア」内で停止すればARTを抽選(ART中のボーナス当選ではゲーム数上乗せ)。通常時の「幻影BONUS」突入時に発生する「ジャンヌの選択」により、ART突入率と継続率振り分けが異なる3種類+1モードからプレイヤーが選択。

●ART「幻影RUSH」は、初期ゲーム数30ゲーム以上、1ゲームあたりの純増枚数約2.1枚(ボーナス込み)。継続率管理型。突入時には5ゲーム間の初期ゲーム数決定ゾーン「フュージョンドライヴ」を経由する。ゲーム数消化後のバトル勝利でART再突入。最高継続率は約80%。

[2015年8月10日・日刊遊技情報]

関連リンク

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