パチスロ新台 スパイキー

猛虎花形(スパイキー)

原作・梶原一騎、作画・川崎のぼるによる「スポ根」野球マンガ「巨人の星」とのタイアップ

これまでの同作品とタイアップしたパチスロはアリストクラートから発売されてきたが、本機で初めてスパイキーからの発売となる。
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本体定価41万8000円。目標販売台数全国6000台。型式名「猛虎花形CC」。

導入日

2013年10月21日

スペック

猛虎花形          スパイキー
ATタイプ
AT
図柄
「対決BONUS」(擬似「BB」):赤7
「REG BONUS」(擬似「RB」):BAR
確率設定AT
「対決
BONUS」
確率
「REG
BONUS」
確率
「ボーナス」
合成確率
1/497.21/749.41/298.9
1/485.31/743.81/293.7
1/482.91/727.31/290.2
1/463.51/729.31/283.4
1/455.21/691.31/274.5
1/379.31/603.51/232.9
確率設定AT出玉率
AT「猛虎
RUSH」
確率
ボーナス
+AT
合成確率
1/546.71/193.297.4%
1/537.01/189.998.7%
1/504.11/184.2100.6%
1/498.71/180.7104.4%
1/467.61/172.9107.7%
1/414.91/149.2110.8%
大当たり確率・リーチ演出のポイント

●原作・梶原一騎、作画・川崎のぼるによる「スポ根」野球マンガ「巨人の星」とのタイアップ。これまでの同作品とタイアップしたパチスロはアリストクラートから発売されてきたが、本機で初めてスパイキーからの発売となる。本機では特に、主人公「星飛雄馬」のライバル「花形満」をフィーチャーする。

●2種類の擬似ボーナスを搭載したATタイプ。1000円あたりのベースとなるゲーム数は約33.0ゲーム。「猛虎抽選システム」として、5つのゲーム数管理モードと小役解除、「巨人の星」シリーズの代名詞となった「リプ連」による自力解除の3つの抽選システムを併用する。「通常Aモード」および「通常Bモード」の天井は999ゲーム。

●AT「猛虎RUSH」は、1セット50ゲーム、1ゲームあたりの純増枚数約2.8枚。ゲーム中のレア小役成立により、高確率移行、ゲーム数上乗せ、ボーナス、上乗せ特化ゾーン「鬼MODE」の抽選を行う。
ゲーム数解除からは前兆「猛虎ZONE」に移行。終盤に対決演出に発展する。小役解除からは自力チャンスゾーン「開眼CHANCE」に移行。後者では「リプレイ」4連でATが確定となる。「超猛虎ZONE」は、次回「天国モード」の期待度がアップする。

[9月12日・日刊遊技情報]

関連リンク

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