パチスロ新台 岡崎産業

サイレントメビウス(岡崎産業)

タイアップコンテンツ「サイレントメビウス」は麻宮騎亜による原作

劇場版アニメとテレビアニメも制作された。

150310‎silent

本体定価34万8000円。型式名「サイレントメビウスS1」。

導入日

2015年4月13日

機種スペック

サイレントメビウス        岡崎産業
BB・RB‐ARTタイプ
BB図柄赤7/青7
RB図柄赤7・赤7・青7/青7・青7・赤7
確率設定「赤7」
BB確率
「青7」
BB確率
「赤7・赤7・青7」
RB確率
「青7・青7・赤7」
RB確率
1/16381/5701/12851/1285
1/16381/5511/12851/1285
1/16381/5291/12371/1237
1/15601/5081/11701/1170
1/15601/4961/11111/1111
1/15241/4891/11111/1111
確率設定ボーナス
合成確率
ART
初当り確率
ボーナス
+ART
合成確率
出玉率
1/2551/2511/12796.5%
1/2511/2421/12397.6%
1/2431/2271/117100.0%
1/2321/2181/112103.3%
1/2241/2101/108105.6%
1/2221/1961/104109.2%
大当たり確率・リーチ演出のポイント

●タイアップコンテンツ「サイレントメビウス」は麻宮騎亜による原作で、1988年からの連載スタート。劇場版アニメとテレビアニメも制作された。
ボーナス+ARTの合成確率は、設定①でも127分の1と当りやすく、またわかりやすいゲームフローも本機の特徴。「赤7」BBの獲得枚数301枚と、一撃性も備える。

●BB・RB‐ARTタイプ。小役の最大払い出し枚数は10枚。有効ラインは、上段と下段無効の5ライン。レア役の出現率は約31分の1。最大MYの平均は、2021.5枚(設定①)から3217.5枚(設定⑥)。天井は、ボーナスまたはART間900ゲーム。

●ボーナスの獲得枚数は、「赤7」BB301枚、「青7」BB203枚、RB42枚(6ゲームまたは6回入賞で終了)。ボーナス当選時にARTを抽選。ボーナス消化中に「BAR」が揃えばART確定。

●ART「メビウスタイム」は、1セット50ゲーム、1ゲームあたりの純増枚数約1.3枚のセット数管理型。1回あたりの最大上乗せセット数は10セット。ART中のボーナス当選でARTストックが確定。ラスト5ゲームの「ボス妖魔バトル」に勝利することができれば、ART継続またはボーナス当選。
ARTへの突入契機は、ボーナス中の「BAR」揃いほか、通常時のレア役との同時抽選、押し順正解での自力突入、天井到達。ART抽選では滞在モードが重要となり、超高確モード滞在中の当選では複数ストックの期待度が高い。

●通常時は、「司令室」、「東京上空」、キャラクターが水着で登場の「プール」と、高確状態を示唆する「スパイラス入口」、そしてART発動の前兆「スパイラス深部」の5ステージ。

[2015年3月10日・日刊遊技情報]

関連リンク

「サイレントメビウス」機種サイト

Copyright

(c)STUDIO TRON
(c)OKAZAKI SANGYO

© 2020 パチンコ新台情報島