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新鬼武者~DAWN OF DREAMS~(エンターライズ)

「新鬼武者」がフルモデルチェンジして復活

BONUSがBONUSを呼ぶ連鎖型ATを搭載

本体定価49万9800円。販売予定台数2万台。型式名「S新鬼武者ZC」。

導入日

2020年3月23日

機種スペック

新鬼武者~DAWN OF DREAMS~   エンターライズ
ATタイプ
確率 設定 BONUS
初当り確率
AT
初当り確率
出玉率
1/299.8 1/786.0 97.9%
1/297.8 1/603.7 99.4%
1/272.7 1/694.7 100.8%
1/258.3 1/495.3 103.6%
1/226.3 1/562.6 105.7%
1/161.0 1/324.7 110.0%

大当り確率・リーチ演出のポイント

●ATタイプ。純増約3枚のAT「幻魔闘BONUS」をループさせて出玉を増やしていくゲーム性。

●メインAT「幻魔闘BONUS」中は、極限バトルシステムによる3対3の団体バトルが展開。突入時にキャラ選択が行われ、3戦中勝ち越せばAT継続、負け越せば終了となる。バトルは1戦につき13G継続、キャラは敵味方それぞれ5名用意されており、それぞれに勝利期待度、討滅期待度が設定されている。全勝した場合はVストック特化ゾーン突入が確定するなど、手に汗握るバトルが楽しめる。

●Vストック特化ゾーンは、「蒼剣乱舞」「追想ノ舞」「蒼剣乱舞・覚醒」の3種類。「蒼剣乱舞」は鬼力ポイントを溜めてストック獲得を目指すゲーム性。ベル連で鬼力ポイント大量獲得のチャンスとなり、最終ゲームでジャッジする。「追想ノ舞」は女性キャラが主役となり、癒しと興奮を提供。ベル連やレア役が大チャンスとなり、女の子の煽りが続くほどVストックに期待できる。「蒼剣乱舞・覚醒」は毎G超高確率でVストック抽選を行い、平均約8個のストック獲得に期待できる本機最強の特化ゾーンとなっている。

●通常時は、ゲーム数消化、レア役、CZからBONUSを目指す流れとなる。BONUSはメインATとなる「幻魔闘BONUS」のほかに、「鬼ノ試練」があり3戦全勝すれば特化ゾーン+「幻魔闘BONUS」が確定となる。

●ハード面では、最新型のゲームエンジン「アンリアルエンジン4」を駆使した高品質な3D映像に加えて、高性能ウーファー&スピーカー、そして最新鋭の突風発生ユニットを搭載した最新筐体「DEEP」により新感覚の遊技性が楽しめる。

関連リンク

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