パチスロ新台 JFJ

Sリング 恐襲ノ連鎖(JFJ)

2017年発売の「パチスロ リング 終焉ノ刻」の後継機

インパクト抜群の史上最恐役物「貞子恐襲」を搭載

本体定価44万9800円。販売予定台数5000台。型式名「Sリング 恐襲ノ連鎖JA」。

導入日

2020年1月6日

機種スペック

Sリング 恐襲ノ連鎖    JFJ
ATタイプ
確率設定擬似ボーナス
確率

AT
初当り確率

出玉率
1/4041/86997.7%
1/3931/84298.5%
1/3731/781100.2%
1/3421/609104.6%
1/3221/526107.4%
1/3041/455110.0%

大当り確率・リーチ演出のポイント

●2017年発売の「パチスロ リング 終焉ノ刻」の後継機で、新筐体「サプライズインパクト」を採用。ゲーム数上乗せタイプのAT「SPIRAL BONUS」をループさせてメダルを増やすゲーム性となっている。

●ATタイプ。1ゲームあたりの純増枚数約2.0枚または5.0枚。

●AT「SPIRAL BONUS」は、純増約5.0枚で10ゲーム~最大100ゲーム継続。「青7揃い」(初期ゲーム数10ゲーム)、「赤7揃い」(初期ゲーム数15ゲーム)、「リング図柄揃い」(初期ゲーム数20ゲーム)の3種類あり、それぞれ消化中は高確率(約3.3分の1~約2.1分の1)でゲーム数上乗せに期待でき、最大で100ゲーム継続する。「浸蝕ループ上乗せ」をはじめレア役だけでなく様々な契機で上乗せ抽選が行われる。

シリーズお馴染みの特化ゾーン「絶恐乱舞」は「真絶恐乱舞」にパワーアップ。「真絶叫乱舞」自体のゲーム数、「SPIRAL BONUS」のゲーム数、「呪縛SPIRAL」の継続率が上乗せされる初のトリプル上乗せとなっている。

「SPIRAL BONUS」終了後は引き戻しゾーン「呪縛SPIRAL」(最大55ゲーム継続)に移行。継続率を上乗せしていき、基礎継続率(50%・60%・70%・80%)+上乗せした継続率でジャッジを行い、成功すれば「SPIRAL BONUS」突入となる。

●通常時はまず「貞目ノ刻印」、「志津子念視ZONE」の2種類のCZから疑似BONUS「終焉ノ回廊」を目指す。「志津子念視ZONE」は、突入した時点で「終焉ノ回廊」以上が確定する上位CZとなっている。「終焉ノ回廊」は純増約2.0枚、40ゲーム+アルファ継続のチャンスBONUSという位置づけで、筐体上部の貞子恐襲役物が落下する「貞子恐襲」が発生すればAT「SPIRAL BONUS」突入。また、通常時896ゲーム消化で「終焉ノ回廊」「SPIRAL BONUS」の大チャンスとなる「井戸ステージ」に移行する。

さらに新たな当選ルートとして「早送り機能」を搭載。発生すれば「井戸ステージ」に移行する。発生率は約64分の1~約2分の1。

関連リンク

「Sリング 恐襲ノ連鎖」機種サイト

Copyright

(c)1998「リング」「らせん」製作委員会  (c)JFJ

© 2020 パチンコ新台情報島