パチンコ新台 豊丸

CRドンキホーテ229L(豊丸)

 

1995年に発売された3回権利物「ドンキホーテ2」の後継機

一度16Rを獲得すれば権利終了まで16Rが継続するという前作のゲーム性を完全再現。

 

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本体定価33万9000円、セル定価29万9000円。販売予定台数2000台。「T15」枠。ライトミドルタイプの「CRドンキホーテ229L」(型式名「CRドンキホーテ229L」)とライトタイプの「CRドンキホーテ159S」(型式名「CRドンキホーテ159S」)の2スペックを用意。

 

導入日

2017年7月18日

 

機種スペック

CRドンキホーテ229L    豊丸
CR第1種タイプ
賞球数4(ヘソ)&2(電チュー)&3&5&14
確率1/229.9→1/109.2(約2.1倍)
出玉16R:最大1792個  2R:最大 224個                      ※すべて8C
確変 (リミット タイプ)突入率 100% 継続率 100%(3回リミット) ・ヘソ(特図1)…16R確変(SLT):25%、2R確変(LT):4%、2R確変(CT):71% ・電チュー(特図1)…16R確変(LT):25%、2R確変(LT):15%、2R確変(CT):60%                   ・VIP(特図2)…16R確変((S)LT):100% ※電チュー(特図1)はチャレンジタイム(CT)中、VIP(特図2)は(スーパー)レジェンドタイム((S)LT)中
変短大当り終了後、次回まで、0回

 

大当たり確率・リーチ演出のポイント

●1995年に発売された3回権利物「ドンキホーテ2」の後継機。一度16Rを獲得すれば権利終了まで16Rが継続するという前作のゲーム性を完全再現。大当り間の確変中は電サポが作動、右打ち確変消化中は小当りラッシュを搭載するなど、継承と進化を兼ね備えたスペックとなっている。

 

●2スペックともに3回リミットの確変リミットタイプ。通常時は左打ちでヘソ入賞(特図1)から大当りを目指す。大当りは2R大当り「スモールボーナス」(左打ちから盤面左下の「スモールボーナスアタッカー」で出玉を獲得)と16R大当り「ビッグボーナス」(右打ちから盤面右下の「ビッグボーナスアタッカー」で出玉を獲得)の2種類。

 

初当りが「スモールボーナス」の場合、ラウンド終了後、確変「チャレンジタイム」に突入。左打ちでヘソ下の電チュー入賞(特図1)から次の大当りを目指す。一方、「ビッグボーナス」と一部の2R大当り終了後は確変「レジェンドタイム」(初当りが16R大当りの場合は「スーパーレジェンドタイム」)に突入。右打ちで盤面右の「VIP」始動口(特図2)から次回16R大当りを目指す。また、「VIP」始動口では小当り抽選(約6.6分の1)も行われ、出玉を減らすことなく次回大当りが獲得できる。

 

[2017年7月18日・日刊遊技情報]

 

その他スペック

CRドンキホーテ159S

 

関連リンク

「CRドンキホーテ」機種サイト

 

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