パチンコ新台 藤商事

CRゲゲゲの鬼太郎 墓場からの招待状FPS (藤商事)

「墓場鬼太郎」と「ゲゲゲの鬼太郎」から選択することができる

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本体定価38万9000円、セル定価34万4000円。前作「CRゲゲゲの鬼太郎 地獄からの使者FPF」(マックスタイプ)、および今回発売の「~FPLZ」(ミドルタイプ)と「~FPS」(ライトミドルタイプ)から今後発売される「~FPW」(デジ羽根タイプ)へは、リユースプラン「鬼割」が用意されている。前作から本機へのリユース定価は21万円。「シャイニングウォール」枠。

導入日

2014年1月20日

スペック

CRゲゲゲの鬼太郎 墓場からの招待状FPS  藤商事
CR第1種タイプ
賞球数3&10&15
確率1/188→1/65(約2.89倍)
出玉16R:最大1920個
4R:最大 480個
16R(実質5R):最大600個
16R(実質4R):最大480個
6R(実質5R):最大600個
6R(実質4R);最大480個
※すべて8C
確変
(V確変
タイプ)
ST突入率 50.0%(ST90回)
ST継続率 75.0%
・ヘソ…16R確変:4%、16R確変(実質5R):17%、6R確変(実質5R):29%、16R通常(実質4R・時短90回):4%、16R通常(実質4R・時短30回):15%、6R通常(実質4R・時短90回):6%、6R通常(実質4R・時短30回):25%
・電チュー…16R確変:50%、4R確変:50%
※確変大当り終了後は、すべて変短90回がつく
変短大当り終了後90回、30回
大当たり確率・リーチ演出のポイント

●V確変タイプ。ST中の演出では、水木しげるが「ゲゲゲの鬼太郎」以前に発表した「墓場鬼太郎」と「ゲゲゲの鬼太郎」から選択することができる。

●「~FPLZ」は、大当り確率278分の1、ST継続率77.7%、「~FPS」は、大当り確率188分の1、ST継続率75.0%。ST回数は、両スペックとも90回。

●通常時の演出の世界観は、明るい「ゲゲゲの鬼太郎」。ST中、「墓場鬼太郎」選択時の演出後半では、「鬼太郎」がターゲットの悪人を地獄送りにできれば大当り。登場する悪人は6人。「ゲゲゲの鬼太郎」選択時の後半は、「鬼太郎」と妖怪のバトル演出となる。

[2013年12月16日・日刊遊技情報]

その他スペック

CRゲゲゲの鬼太郎 墓場からの招待状FPLZ
CRAゲゲゲの鬼太郎 墓場からの招待状FPA

関連リンク

「CRゲゲゲの鬼太郎 墓場からの招待状」機種サイト

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