パチンコ新台 サミー

デジハネCRAくだもの畑(サミー)

1995年に発売された名機「CRくだもの畑」が21年の時を経て復活したリメイク機

液晶非搭載で、盤面中央に搭載されたドラムによるシンプルながら奥の深いゲーム性を実現。

 

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本体定価26万8000円、セル定価19万8000円。販売予定台数5000台。型式名「CRデジハネくだもの畑STJA」。「闘神」枠。

 

導入日

2016年12月19日

 

機種スペック

デジハネCRAくだもの畑        サミー
CR第1種タイプ
賞球数4(ヘソ)&1(電チュー)&3&5&10
確率1/99.9→1/16.2(約6.2倍)
出玉15R:最大1050個  6R:最大 420個 ※すべて7C
確変 (ST タイプ)突入率 100%(ST10回) 確変継続率 約47% ・ヘソ・電チュー共通…15R確変(変短40回):20.0%、6R確変(変短40回):80.0%
変短大当り終了後、40回

 

大当たり確率・リーチ演出のポイント

●1995年に発売された名機「CRくだもの畑」が21年の時を経て復活したリメイク機。液晶非搭載で、盤面中央に搭載されたドラムによるシンプルながら奥の深いゲーム性を実現。キャッチコピーは「桃栗三年柿八年 くだもの畑は二十一年」。

 

●大当り確率99.9分の1のデジ羽根タイプ。大当り終了後はすべて10回のSTに突入。ST終了後には30回の時短がつく。継続率は約47%。「7」または「スイカ」図柄揃いで15R大当り。ヘソ・電チュー共通で、最大1050個獲得の15R比率は20%。ヘソ4個賞球、電チュー1個賞球、通常時8個保留。

 

●予告演出では、リールアクション以外に「バックライト点滅」「ロゴフラッシュ」「7セグ演出」などのフラッシュやサウンドによる演出で、チャンスアップを示唆。そのほか初代のリールアクションを踏襲した、予告演出完全カットの「クラシックモード」を搭載。変動中の長押しで切り替えが可能となっている。

 

注目演出は突如発生するサプライズ全消灯演出からのドライブギア役モノ。またドラム上部にあるロゴの「く」と「だ」の間にある隠しチェリーランプ点灯で大チャンスとなる。

 

[2016年12月1日・日刊遊技情報]

 

 

関連リンク

「デジハネCRAくだもの畑」機種サイト

 

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