パチンコ新台 大一

CRバイオハザード(大一)

新筐体「メテオストーム」採用機種の第1弾

上皿中央に、”新時代デバイス”として、演出に合わせて触れる、切り裂く、こするといった操作により、保留変化やミニゲームをたのしむことのできる「タッチビジョン」を搭載する。
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本体販定価39万8000円(新筐体のため本体販売のみ)。目標販売台数全国4万台。型式名「CRバイオハザードBL‐F」。

導入日

2013年12月2日

スペック

CRバイオハザード          大一
CR第1種タイプ
賞球数3&1(電チュー)&10&14
確率大当り:1/399.61→1/40.76(約9.8倍)
小当り:1/327.7(ヘソのみ)
出玉16R:最大2016個
実質16R:最大2016個
実質14R:最大1764個
実質12R:最大1512個
実質10R:最大1260個
実質 8R:最大1008個
実質 6R:最大 756個
実質 4R:最大 504個
※すべて9C
確変突入率81%
・ヘソ…16R確変(実質4R):62.0%、10R確変(実質4R):0.5%、5R確変(実質4R・変短0回(初回のみ)):13.5%、5R確変(実質4R・潜伏継続):5.0%、5R通常(実質4R・時短0回):19.0%
・電チュー…16R確変:55.5%、「ROUND ATTACK(ドキドキゲート)」確変:25.0%、2R確変(出玉無・潜伏継続):0.5%、2R通常(出玉無・時短0回):19.0%
※「ROUND ATTACK」確変の内訳は次のとおり(平均10.3R)
16R:30%、14R:2%、12R:4%、10R:11%、8R:23%、6R:30%
時短0回
大当たり確率・リーチ演出のポイント

●新筐体「メテオストーム」採用機種の第1弾。上皿中央に、”新時代デバイス”として、演出に合わせて触れる、切り裂く、こするといった操作により、保留変化やミニゲームをたのしむことのできる「タッチビジョン」を搭載する。

●「バイオハザード」は、1996年にカプコンよりプレイステーション用ソフトとして発売されて以降、シリーズ化されているホラーアクションゲーム。

●大当り確率399.61分の1、確変突入率81%のマックスタイプ。右打ちの確変「ガンシューティングモード」中には「加速装置」が作動。また、右打ち中の「3」「7」図柄以外の図柄大当りから突入する「ROUND ATTACK」確変では、「ドキドキゲート」通過時に、16Rから4Rまでのラウンド抽選が行われる。「ROUND ATTACK」中の演出では3回のラウンド数上乗せのチャンスが発生する。

●初当り時には、すべての図柄揃い大当りより右打ちでの大当り消化から確変「ガンシューティングモード」に突入。同モード中の「ゾンビ役物」咆哮、または「バイオシャッター」発動で大チャンス。

[2013年10月31日・日刊遊技情報]

その他スペック

CRバイオハザード 感染ver.

関連リンク

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