パチンコ新台 平和

CR逆転裁判(平和)

タイアップコンテンツ「逆転裁判」は、カプコン開発・販売の「法廷バトル」アドベンチャーゲームシリーズ

第1作目の発売は2001年で、今年は15周年として最新ゲームの発売やアニメの地上波放送、実写映画化などマルチメディア展開が予定されている。

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本体定価41万9000円、セル定価37万9000円。型式名「CR逆転裁判M4AY1」。「RISING X」枠。

導入日

2016年3月21日

機種スペック

CR逆転裁判          平和
CR第1種タイプ
賞球数3&3&4&12(下(V)AT)&14(上AT)
確率大当り:1/249.2→1/65.6(約3.8倍)
小当り:1/1.01(電チューのみ)
小当り時のAT開放割合(下AT)…1.5秒×1回:80%、0.75秒×2回:20%
出玉実質11R(上AT)+1R(下AT):最大1576個
実質 3R(上AT)+1R(下AT):最大 456個
実質 1R(下AT):最大 36個
※上ATは10C、下ATは3C
確変
(V‐ST
タイプ)
突入率 51%
継続率 約70.7%(ST80回)
・ヘソ…実質3R(上AT)+1R(下AT)確変:51%、実質3R(上AT)+1R(下AT)通常(時短20回):49%
・電チュー…実質11R(上AT)+1R(下AT)確変:50%、実質1R(下AT):50%
※すべての確変大当り終了後には変短80回がつく
変短大当り終了後、80回、20回
大当たり確率・リーチ演出のポイント

●タイアップコンテンツ「逆転裁判」は、カプコン開発・販売の「法廷バトル」アドベンチャーゲームシリーズ。第1作目の発売は2001年で、今年は15周年として最新ゲームの発売やアニメの地上波放送、実写映画化などマルチメディア展開が予定されている。

●大当り確率249.2分の1のV‐STタイプ。ST「逆裁RUSH」突入率51%、ST80回の継続率約70.7%。ST中には、特図2の小当り確率が約1分の1となっていることから、「SUPER小当りRUSH」(SKR)が発生。ST中にも緩やかに出玉が増加する。小当り時には下(V)アタッカーが開放される。

●ST中の大当りは50%が実質12R大当り。残り50%が小当りと同じ下ATを使用する実質1R大当り。実質1R大当りによりST回数がリセットされたことが液晶演出ではわからないようになっているため、STの残り回数にドキドキできる演出展開となっている。

●ST中の演出は、セット継続タイプ「エピソードST」とゲーム数チャージタイプ「チャージST」の2種類から選択。「エピソードST」ではゲーム本編のシナリオをアニメ化。「アニメパート」と「バトルパート」で1セットの法定バトルをたのしむことができる。「チャージST」ではST回数をパチスロのように上乗せする。

●通常時からは、数字揃いで「逆転ボーナス」となりST突入が確定。特殊図柄出現からは「探偵ボーナス」となり、大当り終了後には20回の左打ち「アシストタイム」に移行する(一部移行しない場合も有り)。時短中には、電サポがヘソ扱いとなっているため、通常時と同じ振り分けとなる。

[2016年2月18日・日刊遊技情報]

その他スペック

CR逆転裁判 99.9ver.

関連リンク

「CR逆転裁判」機種サイト

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