パチンコ新台 ニューギン

CR義風堂々!!~兼続と慶次~(ニューギン)

タイアップコンテンツは『週刊コミックバンチ』などで2008年より連載された原哲夫原作のマンガ

「花の慶次」の続編もしくはスピンオフと位置づけられており、「花の慶次」で語りきれなかった「直江兼続」の生き様が描かれている。

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本体定価39万9900円、セル定価36万9900円。「魁」枠。

導入日

2015年9月7日

機種スペック

CR義風堂々!!~兼続と慶次~        ニューギン
CR第1種タイプ
賞球数3(ヘソ・ノーマルチューリップ・極チューリップ)&5&6
&15
確率1/399.61→約1/60(約6.7倍)
出玉  15R(9C):最大2025個
実質4R(9C):最大 540個
確変突入率 82.0%
・ヘソ、ノーマルチューリップ(特1役)…実質4R確変(極チューリップ):33.0%、実質4R確変(ノーマルチューリップ):49.0%、実質4R通常:18.0%
・極チューリップ(特2役)…15R確変(極チューリップ):77.5%、2R確変(出玉無):4.5%、2R通常(出玉無):18.0%
時短通常大当り終了後7回
大当たり確率・リーチ演出のポイント

●タイアップコンテンツ「義風堂々 直江兼続」は、『週刊コミックバンチ』などで2008年より連載された原哲夫原作のマンガ。「花の慶次」の続編もしくはスピンオフと位置づけられており、「花の慶次」で語りきれなかった「直江兼続」の生き様が描かれている。

●本年1月に発売された「CR真・花の慶次」がV‐STタイプだったのに対し、本機は確変ループタイプ。確変として、ノーマルチューリップからのヘソと同じ振り分けとなる「極戦への道」モードと、極チューリップからの「極戦モード」の、ランクアップする2つを搭載している点が本機最大の特徴。確変中はすべて右打ちとなるが、2つのチューリップが用意されており、それぞれ振り分けが異なる。

●大当り確率399.61分の1のマックスタイプ。確変に「戦ランクアップシステム」を採用したため、確変割合82%と、「極戦モード」中の約2000個大当り「弐千石極ボーナス」比率77.5%を実現。平均大当り回数約5.65回。小当り非搭載、潜伏確変搭載。

●初当り時のルートは、①「ボーナス」からの「極戦への道モード」突入、②「聚楽第ボーナス」からの「運命」図柄出現、「運命の聚楽第」7回転中の成功からの「極戦モード」突入、③「3」「7」図柄揃いからの「極戦モード」直行。

「極戦への道モード」では、「3」「7」図柄揃い大当りで「極戦モード」へのランクアップ。「修羅チャレンジボーナス」中のチャレンジ成功で「極戦モード」へランクアップ、失敗で「極戦への道モード」継続。「秀吉」登場でピンチとなり、「運命」図柄停止で時短モード「運命の聚楽第」へ移行する。

●「極戦モード」中の演出は、「兼続」が「慶次」とともに戦う「修羅の刻」と、通算7勝達成で解禁となる「出逢いの刻」の2つのモードがある。

「兼続」と「慶次」がともに戦う「修羅の刻」では、最初の「一の戦」で大当りとならなければ、「二の戦」の「最終決戦リーチ」へ発展。敵殲滅に失敗で「殿(しんがり)モード」に移行する。

「兼続」と「慶次」が戦う「出逢いの刻」では、「二の戦」の「城門阻止リーチ」に「兼続」が失敗すれば、「一騎打ちモード」に移行する。

●“五大注目演出”は、タイトルロゴ発生でチャンスの「義風堂々演出」、「CR花の慶次」シリーズの「キセル演出」に匹敵する「修羅演出」、本機最強の「最終決戦リーチ」と、「堂森回想チャンス」、「軍神謙信ゾーン」がある。

[2015年7月29日・日刊遊技情報]
 

その他スペック

CRA義風堂々!! 兼続と慶次 99ver.(ニューギン)

 

関連リンク

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