パチンコ新台 豊丸

CR SUPER電役ナナシーDX121F(豊丸)

一般電役「ナナシー」シリーズ後継機

一般電役では、大当り中にも図柄が変動し、さらなる大当りを狙うことができる。

150707nanashi本体定価37万4000円、セル定価33万4000円。ライトタイプのみを発売する「トヨマル遊moreコレクション」シリーズ。

導入日

2015年8月17日

機種スペック

CR SUPER電役ナナシーDX121F       豊丸
一般電役
賞球数4(スタートチャッカー下入賞口)&3(DXスタート)&10
&3(SEVEN)&10(DOLLAR)&14(YEN)
&15(NANA)
確率スタートチャッカー: 1/121.8
DXスタート&GOチャッカー: 1/99.4
連続大当り期待値: 約15.0%
連続大当り振り分け:
まる得当り:上乗せチャンス=30:70
出玉スタートチャッカー当り時:標準 約1600個
DXスタート&GOチャッカー当り時:標準 約1540個
普通
電役
NANA電チュー:最大開放秒数5.816秒×1回開放(4C)
DOLLAR電チュー:最大開放秒数5.816秒×最大4回開放(4C)
YEN電チュー:最大開放秒数5.816秒×最大16回開放(7C)
SEVEN電チュー:最大開放秒数5.800秒×1回開放(4C)
大当たり確率・リーチ演出のポイント

●一般電役「ナナシー」シリーズ後継機。一般電役では、大当り中にも図柄が変動し、さらなる大当りを狙うことができる。初代「ナナシー」は1996年の登場。2005年登場の「CRナナシーゲットF」より「まるまる得する(まる得)」システムを搭載する。
本機による「一般電役」から「SUPER電役」への“進化”は、大当り終了後に次の大当りが発動する「まる得当り」に加え、大当り中に出玉を上乗せできる「上乗せチャンス」を新たに搭載。また、液晶下にクルーンを配置し、クルーンの奥穴「DXスタート」の大当り確率はスタートチャッカーよりも甘い確率になっている。

●大当り確率(スタートチャッカー、以下同じ)121.8分の1、出玉重視タイプ「121F」(型式名「CRナナシーDX121F」)、大当り確率99.9分の1、デジ羽根タイプ「99V」(型式名「CRAナナシーDX99V」)、大当り確率66.9分の1、2007年発売「CRAドラゴン伝説2V」のスペックを再現した「66VV」(型式名「CRAナナシーDX66VV」)の3スペックを発売。

●通常時には、玉のスタートチャッカー通過で液晶図柄が変動。上段、下段それぞれ3つの図柄が揃えば大当り。NANA電チュー、DOLLARA電チュー、YEN電チューが順次開放。
大当り中には、玉のGOチャッカー通過で液晶の「スーパーコインスロット」が変動。まる得当り、もしくは上乗せチャンス当選で、SEVEN電チュー、DOLLARA電チュー、YEN電チューが順次開放。

●多彩な演出の「DXモード」と、シンプルな演出の「ベーシックモード」よりモード選択。 「巨大コインくんギミック」落下で激アツ。

[2015年7月6日・日刊遊技情報]

その他スペック

CRA SUPER電役ナナシーDX99V

CRA SUPER電役ナナシーDX66VV

 

関連リンク

「CR SUPER電役ナナシーDX」機種サイト

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