パチンコ新台 京楽

ぱちんこトランスフォーマー(京楽)

「トランスフォーマー」はマイケル・ベイ監督によるハリウッドのSFアクション映画シリーズ

自動車や飛行機に変形(トランスフォーム)する金属生命体が正義の「オートボット軍」と悪の「ディセプティコン軍」に分かれ戦いを繰り広げる。

150423transformers

本体定価39万9800円。新筐体「ULTRA SURPRISE」枠の第1弾。型式名「CRぱちんこトランスフォーマーR2」。

導入日

2015年6月8日

機種スペック

ぱちんこトランスフォーマー        京楽
CR第1種タイプ
賞球数3&15(上AT・下(V)AT)
確率1/399.6→1/125.8(約3.2倍)
出玉16R(10C):最大2400個
8R(10C):最大1200個
確変
(V‐ST
タイプ)
突入率   52%
継続率 約77%(ST185回)
・ヘソ…8R確変(変短185回):52%、8R通常(時短100回):48%
・電チュー…16R確変(変短185回):100%
変短大当り終了後185回、100回
大当たり確率・リーチ演出のポイント

●タイアップコンテンツ「トランスフォーマー」は、マイケル・ベイ監督によるハリウッドのSFアクション映画シリーズ。自動車や飛行機に変形(トランスフォーム)する金属生命体が正義の「オートボット軍」と悪の「ディセプティコン軍」に分かれ戦いを繰り広げる。

●筐体上部の「ULTRAレバー」には7セグを搭載。演出の途中で突然タイマーが発動し、カウントが「0」になればギミックが変形を開始する。7セグではまた大当り時の払い出し個数を表示する。変形あるいは可動するギミック(役モノ)には、主人公でオートボット総司令官「オプティマスプライム」の「ギガナックルブレイク」、同じくオートボット軍の戦士「バンブルビー」と「ロゴギミック」、「アタッカー」がある。激アツ演出の「超トランスフォーム」が起動すれば、これら全ギミックが連続変形し、「史上最大の決戦」演出へと発展する。

●大当り確率399.6分の1のV‐STタイプ。右打ちST「TRANSFORM CHANCE」は185回のロングタイプ。ST突入率はヘソ52%、電チュー100%。ST時の大当りはすべて最大出玉2400個の16R大当り。ST継続率は約77%。ヘソからのST非突入時には100回の時短がつく。小当りと潜伏確変は非搭載。

●大当りへの最重要ルートのひとつが連続予告。「変形」を繰り返すことにより継続し、「変形」3連続の「TRANSFORM×3」に到達すれば大当り期待度が一気に高くなる。「オプティマス連続予告」では、「7」図柄が「オプティマスプライム」へと「変形」。「バンブルビー連続予告」では、「3」図柄が「バンブルビー」に「変形」する。2連続の「TRANSFORM×2」で終了しても「7セグチャンス」によりレバーを引いて期待度を積み上げ、成功すれば大当りとなる。

●初当り時では、「7」揃い大当り、もしくは「バンブルBONUS」で大当りラウンド消化後のST突入が確定。「トランスフォームBONUS」では、「プライムミッション」成功でSTに突入できる。

●ST中の演出は、「前半戦」と「後半戦」に分かれる。「前半戦」では、保留の変化が中心となり、保留がレバーに変形すれば大チャンス。「後半戦」では悪の「ディセプティコン軍」とのバトル演出が展開し、勝利できれば大当り。

●SPSPリーチとして、原作の映像をそのまま収録した「シネマVSリーチ」を搭載する。

[2015年4月21日・日刊遊技情報]

関連リンク

「ぱちんこトランスフォーマー」機種サイト

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