パチンコ新台 サミー

ぱちんこCR聖戦士ダンバイン(サミー)

1983年にテレビ朝日系列で放送された日本サンライズ(現・サンライズ)制作のロボットアニメ

原作の世界観を静止画数に換算して通常の動画の2倍となるサミー初の60fps(60 frames per second)で新たに描き起こした3D映像により再現する。

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本体定価39万8000円、セル定価34万8000円。「転生」枠。型式名「CR聖戦士ダンバインFWN」。

導入日

2015年4月20日

機種スペック

ぱちんこCR聖戦士ダンバイン        サミー
CR第1種タイプ
賞球数3&1(電チュー)&7&13(下AT・上AT)
確率1/319.7→1/32.4(約9.9倍)
出玉12R:最大1248個
8R:最大 832個
4R:最大 416個
3R:最大 312個
※すべて8C
確変
(V‐ST
タイプ)
突入率 50.8%
継続率 約92%(ST80回)
・ヘソ…4R確変(変短80回):50.8%、3R通常(時短50回):49.2%
・電チュー…12R確変(変短80回):15.0%、8R確変(変短80回):35.0%、4R確変(変短80回):50.0%
変短大当り終了後80回、50回
大当たり確率・リーチ演出のポイント

●タイアップコンテンツの「聖戦士ダンバイン」は、1983年にテレビ朝日系列で放送された日本サンライズ(現・サンライズ)制作のロボットアニメ。原作の世界観を静止画数に換算して通常の動画の2倍となるサミー初の60fps(60 frames per second)で新たに描き起こした3D映像により再現する。

●「ZEROSONIC」は、ミドルタイプの大当り確率ながらも約92%と高い継続率と、「ゼロアタッカー」による高速消化を融合させた新システム。大当り確率319.7分の1(高確時32.4分の1)のV‐STタイプ。ST80回「ダンバインRUSH」突入率は、ヘソ50.8%、電チュー100%。ST継続率は約92%。すべての大当りに出玉と変短がつく。確変大当り後の変短回数はすべて80回、通常大当り後の時短回数は50回。電チュー入賞時の大当りでは15.0%が最大1248個の12R大当り。潜伏確変大当りと小当りは非搭載。

●初当り時には、確変確定「オーラボーナス」、あるいは確変もしくは通常の「フェラリオボーナス」での「ビルバインギミック」完成、さらに時短中の大当りから突入できる。
ST中には、「ビルバインギミック」完成で大当り。ST中のモードは、最初の4回転「即連モード」、中盤70回転「超速モード」、最後の6回転「中速モード・結果表示」と変化する。また大当り回数に応じてST中のストーリーが進行する。

●“4大チャンス”は、本機最強リーチの「ズワァースVSビルバイン」、チャンスステージ「オーラロード」、発生で「ビルバイン」系リーチに発展する「次回予告」、「キリン柄」。

[2015年2月25日・日刊遊技情報]

その他スペック

CR聖戦士ダンバインEWNB

デジハネCR聖戦士ダンバイン

関連リンク

「ぱちんこCR聖戦士ダンバイン」機種サイト

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