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PF戦姫絶唱シンフォギア2(SANKYO)

「CRフィーバー戦姫絶唱シンフォギア」を完全継承×正統進化

「シンフォギアチャンスGX」は前作同様、選択したキャラによってゲーム性が変化。「シンフォギアチャンスGX」の継続率は約82%、最大ラウンド比率(10R・1300個)は50%。

本体販売のみ定価52万9000円。販売予定台数2万台。型式名「Pフィーバー戦姫絶唱シンフォギア2」。

導入日

2020年4月20日

機種スペック

PF戦姫絶唱シンフォギア2      SANKYO
第1種+第2種タイプ
賞球数 3(ヘソ)&1(電チュー)&4&13
確率 大当り:1/199.8
小当り:約1/7.59
出玉 10R:最大1300個
7R:最大 910個
6R:最大 780個
4R:最大 520個
3R:最大 390個
※すべて10C
確変 突入率 約51%
継続率 約82%
・特図1…10R(時短99回):1%、3R(時短1回):99%
・特図2…10R(時短99回):11%、10R(時短11回):3%、10R(時短7回):36%、7R(時短7回):2%、6R(時短7回):3%、4R(時短7回):45%
時短 大当り終了後、99回、11回、7回、1回

大当たり確率・リーチ演出のポイント

●2017年8月の登場以来、今もなお多くのファンに支持されている大ヒット機「CRフィーバー戦姫絶唱シンフォギア」を完全継承×正統進化。専用筐体「絶唱」を使用し、収録楽曲は全31曲となっている。

●大当り確率199.8分の1の1種2種混合タイプ。RUSH突入率約51%、トータル継続率約82%(時短7回+保留4個時約78.9%、時短11回+保留4個時約88.0%、時短99回+保留4個時約99.9%)。右打ちからは最大1300個獲得の10R比率が50%。

●ゲームフローは前作を踏襲し、右打ち「シンフォギアチャンスGX」へは主に初当り後に移行する時短1回+残保留4個の「最終決戦」での大当りで突入。本作では「最終決戦」での演出モードが選択可能となっており、前作を継承した「バトルタイプ」(響、翼、クリス)と、ガングニールデバイス振動で告知する「振動タイプ」(マリア、調、切歌)を用意。いずれも登場キャラとチャンスアップで期待度を示唆しており、キャロルに勝利すれば「シンフォギアチャンスGX」突入となる。

●「シンフォギアチャンスGX」は前作同様、選択したキャラによってゲーム性が変化。「シンフォギアチャンスGX」の継続率は約82%、最大ラウンド比率(10R・1300個)は50%となっている。また、特定条件をクリアすると新キャラクター「キャロル」(破壊タイプ)が開放される。前作同様に最終回転の期待度は50%超となっている他、新たに追加された「抜剣演出」も発生で期待度50%超。注目ポイントといった演出法則は前作を完全継承している。

●3大キーポイント演出として「絶唱演出」「絶唱ゾーン」「聖詠演出」を搭載。「絶唱演出」では、新リーチ演出「繋ぐこの手がわたしのアームドギアだッ!リーチ」へと発展する6人登場バージョンが新たに追加されている。また新たに「黒」出現が予兆となる「抜剣演出」が追加されており、発生すれば「絶唱演出」または「抜剣リーチ」へと発展する。

関連リンク

「PF戦姫絶唱シンフォギア2」機種サイト

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