パチンコ JFJ

P地獄少女四(JFJ)

パチンコ「地獄少女」シリーズの最新作

初当り、ゾーン中、引き戻し時といった特定状態の時の大当りが「絶対に確変」となる新スペック「絶確」を採用

本体定価44万9800円、セル定価39万9800円。販売予定台数2万台。型式名「P地獄少女四JG」。「クリスタルエアー」枠(JFJ製)。

導入日

2020年2月17日

機種スペック

P地獄少女四       JFJ
第1種タイプ
賞球数 1(ヘソ・電チュー)&6&1(VAT)&15(AT)
確率 1/319.7→1/120.0(約2.7倍)
出玉 10R:最大1200個
3R:最大 360個
2R:最大 240個
※VAT:3C,AT:10C
確変 突入率 100%
継続率 約75%
・特図1…10R確変:100.0%
・特図2…10R確変:44.5%、2R確変:5.5%、3R通常(時短50回or83回):50.0%
※確変大当り後は特図1電サポ83回、以降特図2で消化
変短 大当り終了後、次回まで、50回、88回

大当たり確率・リーチ演出のポイント

●プレイヤーの怨みをスカッと晴らす究極の爽快感が特徴のパチンコ「地獄少女」シリーズ4作目。初当り、ゾーン中、引き戻し時といった特定状態の時の大当りが「絶対に確変」となる新スペック「絶確」を採用した。

演出面では、従来の縦、横だけでなく、手前にも飛び出す新感覚の“Z軸アクション”を実現した「業快デバイス」、筐体上部の「上蝶ギミック」は飛び出せば大チャンス、右側の「業快ボタン」は深く押し込むほど歓喜の瞬間が近づくといった多彩な仕掛けを用意。また、今回はパワハラ、いじめ、姑、課金、クレーマーと日常でも起こりうるストーリーを採用し、常時「地獄流し」のターゲットを選択する事が可能だ。俳優の木下ほうか氏が声優担当したパワハラ課長も注目ポイントとなっている。

●大当り確率319.7分の1のV確ループタイプ。確変突入率100%、継続率(絶確ループ)約75%。「極みゾーン」突入時は最大1200個獲得の10R比率が72.25%。

●初当りはすべて10R確変となり、右打ちに突入。確変大当り後は電サポ83回までが「極ゾーン」となっており、ゾーン中の大当りはすべて10R確変に当選。84回転目以降は確変比率50.0%の「地獄少女モード」へ移行。同モード中の通常大当りで50回または88回の時短「チャンスタイム」に突入し、時短中に引き戻すことが出来れば必ず10R確変となる。

右打ちはゲーム性をシリーズお馴染みの「地獄少女モード」または「業快ボタン」に特化した新モード「怨みの晴らしモード」から選択が可能。さらに「地獄少女モード」は選んだ地獄少女によって「バランス型」、「先読み」、「一発告知特化」とバランスが変化する。

●通常時はシリーズを踏襲した「依頼者リーチ」から「お仕置き演出」や「業の魂リーチ」へ発展していく流れとなっており、「業快デバイス」発動で大チャンスとなっている。

関連リンク

「P地獄少女四」機種サイト

Copyright

(c)地獄少女プロジェクト/宵伽製作委員会

-パチンコ, JFJ
-, ,

Copyright© パチンコ業界 最新ニュースサイト パチンコ・パチスロ情報島 , 2020 All Rights Reserved.